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み
んなで星空を見あげませんか?
2008年8月2日(土)と7日(木) 開催
スターウィーク2008 協賛イベント
8
月2日(土)19時〜24時頃まで *終了*
8月7日(木・伝統的七夕)19
時〜24時頃まで*終了*
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2日間で計51件、1935名のご報告をいただきました!
みなさまのご協力、ありがとうございま
し
た!
報告はこちらから→ http://8929.teacup.com/imahoshi2008/bbs
*メールでも、観望会の人数などをご連絡いただけると幸いです。
メールのあて先は
企画担当:imahoshi2008 @ yahoo.co.jp ま
で(@マーク両脇の空白を取ってくださいね)
| 1万人のスターナイト【今、星を見ています】 とは? |
全国の見知らぬ人と一緒に星空を見上げてみませんか?
特別な道具はいりません。家族・仲間・恋人・1人でも…
身近な人と、好きな場所で、星空を見上げてみてください。
もちろん、全国の天文台や科学館に行って、天体観望会に参加してもOKです。
当日 星空を見上げた方は、「場所」と「一緒に見た人数」を教えてください。
写真が撮れるようなら、ぜひ送ってください。
みなさんが笑顔で星空を見上げている様子で、このページをいっぱいに
しましょう!
目標は全国で合計1万人!そんな想いで名前をつけました
1万人のスターナイト…【今、星を見ています】
★8月7日「伝統的七夕」ってなぁに? (国立天文台 「よくある質問」 より)
七夕の行事は、7月7日
といっても現在使われている暦ではなく、旧暦など太陰太陽暦の7月7日に行われていました。これは、月齢およそ6の月が南西の空に輝く夏の夜になります。
現在の暦での 7月7日は、たいてい梅雨のさなかで、なかなか星も見られません。
そこで国立天文台では2001年から「伝統的七夕」の日を広く報じていくことにしました。
太陰太陽暦は、明治6年に現在の暦が採用されるよりも前の暦で現在は公には使われていません。このため、伝統的七夕の日は、太陰太陽暦による7月7日に近
い日として、以下のように定義します。
二
十四節気の処暑(しょしょ=太陽黄経が150度になる瞬間)を含む日かそれよりも前で、
処暑に最も近い朔(さく=新月)の瞬間を含む日から数えて7日目が
「伝統的七夕」の日です。 |
…とい
うわけで、今年は 8月7日(木) が、伝統的七夕の日となります。
スター・ウィーク最終日に、おりひめ星とひこ星を探してみましょう!
2008 StarWeek project
このページに関するお問い合わせは、
企画担当:imahoshi2008 @ yahoo.co.jp まで
(@マーク両脇の空白を取って宛先にしてください)
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